突然ですが、ブロガーやコンテンツ販売者、そして運用代行者の皆さん。
X(旧Twitter)の運用ツールに、毎月いくら払っていますか?
コロ正直に言います。
「ポストの予約投稿機能」を使うためだけに、毎月3,000円〜5,000円のサブスク契約をするのは、ハッキリ言ってお金の無駄です。
特に、まだ収益が安定していない初心者ブロガーや、コストを抑えたい運用代行者にとって、この固定費はボディブローのように効いてきます。
- 「機能制限がきつくて、結局高いプランにしないといけない…」
- 「予約できる数が少なすぎて、週末のまとめだめができない…」
- 「毎月引き落とされるたびに、ちょっと憂鬱になる…」
もしあなたが、こんな悩みを1ミリでも抱えているなら、この先を読む価値があります。
コロさんが教えてくれた、「他のSNSツールを一切使わずに、年間経費を1〜6万円削減する」とんでもない解法(Brain)をご紹介します。
このツールを知ってしまうと、もう二度と月額課金のツールには戻れなくなるかもしれません。
※値上げされる前にチェックしてください
X運用の固定費、実は「ドブに捨てている」説

コロ一般的な予約投稿ツールの相場は、安くても月額3,000円程度。機能が充実したものだと月額10,000円を超えるものもあります。
仮に月3,000円だとして、計算してみましょう。
- 1ヶ月:3,000円
- 1年:36,000円
- 3年:108,000円
3年間で10万円以上です。
しかも、これは「最低プラン」の話。
「予約投稿数を増やしたい」「チームで管理したい」となると、料金は倍々ゲームで増えていきます。
しかし、冷静に考えてみてください。
そのツールでやっていることの9割は、「ただテキストを入力して、時間を指定して、送信ボタンを押す」。これだけではありませんか?
これだけの作業に、年間何万円も払い続ける。
これは「投資」ではなく、単なる「思考停止による浪費」です。
コロそこで今回、紹介したいのが、Googleスプレッドシートを使って完全自動で予約管理をするという、革命的なツールです。
「スプレッドシート×自動投稿」が最強すぎる5つの理由

今回紹介するBrainのツール「Googleスプレッドシート連携 X自動予約投稿ツール」。
何がすごいのか、その特徴を深堀りしていきましょう。
1. 圧倒的な「買い切り」のコスパ
最大の特徴は、サブスクリプション(月額課金)ではないこと。
一度購入すれば、追加費用なしでずっと使い続けられます。
来月も、来年も、支払いはゼロ。
浮いたお金を、広告費に回したり、他の強力なBrain購入に充てたり、あるいは単純に美味しいご飯を食べたり。
「毎月の固定費」という呪縛から解き放たれる快感は、一度味わうと病みつきになります。
2. 予約数「無制限」の自由
多くのSaaS型ツールには、「1日10件まで」「予約枠は30件まで」といった制限があります。
週末にまとめて1週間分のポストを作りたいのに、ツールの上限のせいで作業が中断される…。これほどストレスなことはありません。
しかし、このツールは「Googleスプレッドシート」が管理画面です。
スプレッドシートの行数に制限はありますか?
事実上、無制限です。
100件でも、1000件でも、あなたのインスピレーションが続く限り、いくらでもポストを書き溜めておくことができます。
コロ3. 使い慣れた「神UI」= スプレッドシート
新しいツールを導入するとき、一番面倒なのが「操作方法を覚えること」です。
どこにボタンがあるのか、どうやって予約するのか…。
でも、このツールには学習コストがありません。
なぜなら、みんな大好き「Googleスプレッドシート」そのものが入力画面だからです。
- セルにツイート内容を書く
- 隣のセルに日時を入れる
- 以上
これ以上にシンプルなUIがこの世にあるでしょうか?
Excelやスプレッドシートを使ったことがある人なら、導入したその瞬間から使いこなせます。
コピペも、一括置換も、行の入れ替えも、スプレッドシートの機能がそのまま使えます。
4. アカウント凍結リスクの最小化
実は、外部の怪しいツールを使っていると、X社から「不審なアプリ連携」とみなされて、アカウントが凍結(BAN)されるリスクが高まります。
特に、API制限がきつくなっている昨今、訳のわからない無料ツールを使うのは自殺行為です。
このツールは、自分自身のGoogleアカウントとXのAPIを直接連携させる仕組み(GAS)を利用しています。
つまり、「自分専用のプライベートなツール」として動作するため、不特定多数が使う共有ツールに比べて、セキュリティリスクや凍結リスクを大幅にコントロールしやすいのです。
5. 複数アカウントも管理可能(※要確認)
運用代行者にとって嬉しいのが、シートを分ければ(あるいは設定次第で)複数のアカウント管理にも応用できる点です。
クライアントごとに高いツール代を請求する必要もなくなりますし、自分の利益率も劇的に改善します。
「難しそう…」と諦めるのは損失です

正直、僕も最初はそう思いました。機械音痴だし、コードなんて書けないし。
でも、安心してください。
コロ- 画面キャプチャ付きの丁寧な手順書
- コピペだけで終わるスクリプト
- つまづきやすいポイントの解説
著者は、おそらく「機械が苦手な人」がどこで躓くかを完全に理解しています。
マニュアル通りにポチポチと設定していけば、5分〜10分程度であなた専用の最強自動化システムが完成します。
一度設定してしまえば、あとはスプレッドシートを開くだけ。
裏側の仕組みなんて忘れてしまってOKです。
導入すべき人、すべきでない人

公平を期すために、このツールが向いていない人もお伝えしておきます。
こんな人にはおすすめしません
- 「画像付きツイート」や「動画ツイート」をメインで投稿したい人(※APIの仕様上、テキスト投稿がメインになる場合が多いため、詳細はリンク先で確認してください)
- プログラミングコードを見るだけで蕁麻疹が出る人(コピペすら嫌な人)
- 月額3,000円くらい、痛くも痒くもない大富豪
こんな人には自信を持っておすすめします
- 月額固定費を1円でも安くしたい人
- テキストポスト(140字)での発信がメインの人
- Excelやスプレッドシートの操作に慣れている人
- 運用代行として、利益率を高めたい人
- 「自分専用のツール」という響きにワクワクする人
特に、テキストメインで有益情報を発信している「ノウハウ系」「ビジネス系」の発信者には、これ以上のツールはないと断言できます。
まとめ:賢い運用者は「固定費」を削り、「資産」を買う
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
X(Twitter)運用は、短距離走ではありません。終わりのないマラソンです。
だからこそ、「ランニングコスト(維持費)」は極限まで下げるべきなのです。
月3,000円のツール代を払いながらマラソンを走るのか。
それとも、最初に数千円払って、身軽な状態で走り続けるのか。
3年後、財布に残っているお金の差は「10万円」。
この差は決定的です。
コロあなたの努力の結晶である「利益」を、ツール代なんかに吸い取られないでください。
さあ、月額課金からの卒業式です。
スプレッドシートという「最強の相棒」を手に入れて、爆速でX運用を加速させましょう!
※買い切り価格は期間限定かもしれません

